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駐車場警備の重要性

駐車場内での交通事故は、スピードも出ていないし大したことではないと考えている人もいますが、時に死亡事故につながるケースもあります。また交通事故全体で見ると駐車場内での事故は約3分の1を占めているため、軽視することはできない大きな問題と言えます。

駐車場内に警備員が必要な理由

駐車場内に警備員が必要な理由

特に歩道に面した駐車場の出入り口付近は歩行者や自転車などが多く、交通事故が起こりやすい場所です。警備員は、駐車場内に出入りする車・歩行者・自転車および前面を通過する一般歩行者などが安全に通行できるように誘導するために配置されております。また、空きスペースを見つけ、そこにスムーズに駐車できるよう車両を誘導するのも大切な業務です。

夏季になると、エンジンを切った車内に乳児・乳幼児だけで乗車させている車がないか巡回し、命を守る業務も行っております。他にも、ショッピングカートを回収することで事故を防止したりと、警備員は駐車場内の安全を守るために欠かせない存在です。

危険防止のために駐車場内に警備員を配置する

危険防止のために駐車場内に警備員を配置する

高速自動車国道法第4条第1項に規定する高速自動車国道または道路法第48条の4第1項に規定する自動車専用道路については、法律により「交通誘導警備業務検定1級または2級合格警備員」を1名以上配置することが義務付けられております。

また、平成21年6月の法改正により、施設警備業務検定資格者の配置義務の拡大が決まりました。そのため、イベント会場など来場者の誘導内容によっては、雑踏警備業務検定合格者を配置する義務が生じるケースがあります。

駐車場内は安全確保のためにはもちろん、法律の面から見ても交通誘導警備業務検定合格者を配置することが義務付けられていることがあります。警備を依頼する内容や警備する場所によって配置義務がありますので、事前にしっかりと計画を立て警備会社に相談しましょう。

神奈川中央警備保障株式会社は、駐車場の警備を得意としております。周囲の安全確認後、挨拶一礼してお客様を迎え入れ、歩行者の安全確保も行います。また、警備員の態度・言葉使い一つでお店の評価が変わってしまうという自覚を持ち取り組んでおります。他にも交通誘導やイベント警備なども行っておりますので、料金などの詳細はお気軽にお問い合わせください。

駐車場の警備を依頼するなら神奈川中央警備保障株式会社

会社名 神奈川中央警備保障株式会社
所在地 〒252-0313
神奈川県相模原市南区松が枝町1番15号
代表者 代表取締役 大澤 明
TEL 042-748-1161
FAX 042-748-7993
URL https://www.kck-security.co.jp/
設立 1981年(昭和56年)2月11日
資本金 1,000万円
認定番号 神奈川県公安委員会 認定第45000029号(県内29社目の認定)
警備員数 250名
提供業務
  • 施設警備
  • 巡回警備
  • 雑踏警備
  • 交通誘導
  • 機械警備
  • 駐車場管理
  • 防犯機器の販売
  • 防犯システム販売
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